40代からの女遊びガイド

40代からの女遊びガイド

愛人関係とは、どのような関係なのか

このサイトは愛人とのデート日記を書き留めたものなんだけど、愛人を作りたい・パパが欲しいと思っている人も読んでくれているので、そもそも愛人ってなんなのというところから始めます。

愛人関係とは、経済的支援のある男女の関係のことを指します。デートの都度にお手当を渡したり、月額でまとめて渡したり、クレジットカードを渡したり、お手当の渡し方は様々だけど、そこには金銭が介入しています。私もデートの度にお手当てを渡しています。

パパ活も愛人契約です

パパ活は立派な愛人契約です。パパとは体の関係がないから愛人ではないとかいう女子がいますが間違いです。体の関係がなくても、お金が発生したら愛人契約です。

どうやって女性と出会うの?

交際クラブを利用する

交際クラブとは、愛人を作りたい人と、愛人になりたい人を仲介する会員制のクラブです。

簡単に言えば、結婚相談所の愛人探し版なのですが、結婚相談所とは以下の点が異なります。

  • 女性は無料で会員になれるが、男性は高めの入学金・年会費と紹介料がかかる
  • 気になる人にアプローチ(オファー)できるのは男性だけで、女性から男性を選ぶことはできない

私の日記を読んでいただければわかりますが、なかなか信じがたい世界ですが、愛人探しをしている人は多いです。

おすすめの交際クラブ

オススメの交際クラブを紹介する前に、失敗しない交際クラブの選び方を解説します。会員数が多くシッカリした運営をしている交際クラブを探すのがポイントになります。

失敗しない交際クラブの選び方
交際クラブ選びは、会員数が最も大事

交際クラブは費用が高額ですので、シッカリと考えて利用しましょう。素敵な女性と出会うには、多くの女性と出会うのが一番です。総会員数だけでなく、日々女性が新規登録をしている活気ある交際クラブを選ぶことが重要です。運営がシッカリしている交際クラブは、SNSやホームページに新規会員の入会情報を公開しています。

自分の活動エリアの会員数も重視すべきポイントです。東京しか会員がいなかったり、対象エリアが首都圏だけという交際クラブは多いです。私のように地方都市で活動している人は、全国展開しているデートクラブを選らばなければいけません。出張が多く、出張先でもパパ活を考えている男性も全国展開している交際クラブがオススメです。

交際クラブが未経験な人には、どこも怪しく見えるかもしれません。信頼性の判断基準として雑誌やテレビなどで紹介されたことのある交際クラブは安全といえるでしょう。「デートクラブ営業等の届出」を出しているかもシッカリと確認しましょう。

以上をふまえますと、業界最大手のユニバース倶楽部がおすすめです。全国に拠点があり、会員者数も業界ナンバーワンです。スタッフの対応もシッカリしており、パパ活に本気の女性だけが会員になっています。私も利用して何人もの女性と出会いました。

このことは「愛人探しにおすすめ「ユニバース倶楽部」を利用した感想【登録方法も解説】」に詳しく書いていますので読んでみてください。

愛人探しにおすすめ「ユニバース倶楽部」を利用した感想【登録方法も解説】
関連記事

いくらかかるの?(相場感と費用の内訳)

パパ活デートで必要な予算
食事-ホテルデートなら10万円

パパ活デートを1回するときに必要な予算を解説します。

パパ活でのデート代の主な内訳は、食事代やホテル代、お手当です。ザックリと「1デート:10万円」と考えておけば、ゆとりあるデートができます。

ただし、交際クラブを利用して出会う場合は、初回に紹介料が加わりますし、泊りの旅行を計画するなら10万円以上の予算が必要になります。

その他もろもろ

思い切ってパパ活を始めてみても、わからないことが多くて最初は戸惑いがちです。初心者のかたによくある悩みには、以下のようなものがあります。

  • オファーすべき女性の特徴は?
  • 顔合わせでは何を話せばいい?
  • お手当の相場は?
  • 関係がなかなか続かない

私もパパ活を始めたころは、要領がわからなくて苦労しました。顔合わせの回数だけが増えていき、無駄な出費だったなぁと思うことが何回もありました。そんな経験を経て、いまでは、数年間楽しく過ごせる女性を見つけることができるようになりました。そこに至るまでの体験談を書籍にまとめておりますので、もしよかったら読んでみてください。

40代からのセカンドラブ入門 表紙
40代からのセカンドラブ入門-愛人関係として長く付き合う方法
  • 愛人と過ごす日々の紹介
  • 印象的なデートの紹介
  • 交際クラブ活用ガイド
  • 出会い方・顔合わせ・進め方のコツ
  • 関係を長く続けるために必要なこと
  • 40代が目指すべき「理想的な紳士像」
本の紹介ページへ

Back to Top